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2016/5/4 新宿ゴールデン街劇場公演

 

 

<プロフィール>

shougo YAMAKI ‘s world 

 from tokyo,JAPAN
abangald performance  “ 裸 術 ”-RA JU TSU- is YAMAKI`s original art performance stlyle.

・martial arts (karate)
・classic ballet
・contemporary
・gymnastics
・aerial arts

Composite art performance of an entirely new form to deploy a combination of these factors along with the art music and art.

八卷昭五

創作舞踏家、裸体芸術家、アバンギャルドパフォーマー、美術モデル、俳優

綜合藝術茶房 茶会記+平賀スクエア&新宿ゴールデン街劇場において
2014年~16単独公演  900人動員記録樹立 

-経歴
2006年より舞台、イベントに出演、i以後 多種多様幅広いステージに立ち、研鑽を積んでいく。

・2013年
7月 綜合藝術茶房 異文化交流会ゲスト出演
12月縄師 有末剛 主宰 緊縛夜話 エアリアルパフォーマー兼ピアニスト出演

・2014年
春より綜合藝術茶房 茶会記において単独公演始動
11月札幌くつした企画芸術祭に特別ゲスト出演

・2015年 村上花恵監督 「未来の記憶」天使役 出演、 女子美エキシビション・ソロ出演

異文化交流会2013年

異文化交流会(2013年)より 無言アート劇 『鶴の舞』

 

緊縛夜話(2013年) エアリアルパフォーマンス兼ピアニスト

 

村上英恵監督 『未来の記憶』(2015年) 天使役出演 

 

女子美術大学 プレエキシビション ソロ出演

 

 

 

<身体表現と分野の特徴>

─アクロバット
ハンドスプリング(前方倒立回転跳び)、宙返り、ブリッジ、倒立などアクロバティックな技を得意とする。
その一瞬一瞬の見応えある技と技を結ぶ曲線美を追求する形で、クラシックバレエを主軸として本格的に取り組み現在にいたる。

-バレエ-
世界観を創造していくにあたり【バレエ】に重きを置いた世界観を重要視し、迫力十分で見応えのあるダイナミックな跳躍・アクロバティックな【男子ならではのバレエ】の動きに価値を見出す。

裸術コンセプト 【強く逞しくそして美しく】は、【競技性のあるバレエの動きが宿る世界観】を意識としている。
それは『猿が軽々と跳ぶ動き、そこには、美しいバレエの動きがある。野生美とともに』である。
パフォーマンス上のイメージフレーズであり、それが裸猿RAZARUプロジェクトです。

-裸猿RAZARUパフォーマンススタイル
全く相反する武道(東洋)とクラシックバレエ(西洋)の動きを始め、視覚的に見応えのあるアクロバティックな体操技、コンテンポラリ舞踏、そして日本ではなかなか観る機会の少ないエアリアルパフォーマンス(空中サーカス)を組み合わせ 古今東西時空をも超えた芸術音楽・美術を背景に展開していくオリジナル創作舞踏です。

こだわりぬいた威厳・重厚感や、美しい芸術音楽と鍛えぬいた肉体、究極のオリジナル世界観のパフォーマンスは、来場者の皆様より好評を博し、着実に評価を積み重ね、単独のみ2015年公演は述べ550人動員を記録する。

老若男女、国籍問わずどなた様でもごゆっくりご鑑賞いただけます。

 

 

 

お気軽にお問い合わせ下さい TEL 03-6908-1307 受付時間 10:00-18:00
「裸猿」は、東京裸猿RAZARU-PJの商標登録です。

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